誠意に対しては誠意で答えるようにしよう

誠意に対しては誠意で答えるようにしよう

契約日 2016年2月
納期 3カ月
車体値引き額 52,981円
オプション値引き額 332,719円
その他値引き -
値引き総額 385,700円
下取り あり
愛車の売却額 50万円

 

狙いはただ一つ、ヴェルファイアのみ、他に興味はありません。値引きもシンプルにネッツA店とB店に値引き合戦をさせる計画です。これが一番わかりやすいしやりやすいです。

 

まずはネッツA店に向かい試乗します、わかっていたことではありますがやっぱり素晴らしい。ヴェルファイアを買うことはもう心に決めていますが、やはり少しでも安く買いたいので、多少の駆け引きは必要です。「アルファードもいいので迷っている、もう少し値段が下がれば絶対にヴェルファイアなんだけどな」と営業さんに値引きを促します。それを受けて提示された値引き額は30万円。思った以上の件ですが、もう一声欲しいところです。「いい条件だけど、大きな買い物だし、いったん家に帰ってよく考えたい」といったん退散です。

 

次はB店での商談です、しかし提示額された値引き額は20万円ほどでがっかり、A店とも商談していることを話してもいまいち値引きが伸びません、こちらもいったん保留でこの日の相談は終了です。

 

翌日、B店から連絡があったので行ってみたら提示された額はA店と全く同じ額、それで「決めてもらえるなら、もう少し値引きします」と言われても、ギリギリの条件でやろうとしているのが透けてしまいなんだか萎えてしまいました。

 

その後A店に出向き、B店との商談状況を話して「これではいつまでたってもらちがあかないから一発で決められる条件を」と最後の決断をお願いします。これが功を奏したようで総値引き額は38万円、下取り額も下取り専門店と同じ額まで条件を良くしてもらえました。大変頼もしい条件を出していただけましたので、こちらも約束通り一発で決めることにしました。

関連ページ

「子供のため」にがいい結果を生みました
自分の為よりも、子供の為。初志貫徹で貫いたら思わぬ結果につながりました。